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幼稚園時代後半からもうすでにそうですが、日本語を使って学んでいるもの(学校の教科やその他のお稽古)の話をする時は日本語で話していくつもりです。 そしてその他の日常会話は英語でしていくつもりにしています。生まれた時からずっとそうだったように、英語で会話をするのはサリーとプチーが二人きりの時だけ。他の人がいる時には、その人が家族であってもお友達であってもあかの他人であっても、英語で話すことはしないつもりです。 これがサリーに一番あったスタイルです。 英語で話し掛けることにより、プチーが英語を話しているのを時々きくことができるのもうれしいものです。「なかなか上手にしゃべってるなぁ♪」とか「そんなのじゃぁ、誰にも通じないよ〜。」とか色々思いながら我が子の英語をきくのは楽しいものです。 これからも英語での語りかけ、続けていこうと思います。 ↑ページトップへ |
| 六歳〜(小学校入学後の英語子育て) 〜細々と、でも確実に着実に! | ||
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